雑草抜きの手間、減らせます!竹セメンセット

竹セメンセット

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竹セメンなら、プランター・鉢植えや、狭い場所、
防草シートが使用できない場所の防草材に最適!

雑草を何度も抜くのが面倒!
風で飛ぶ土の飛散を防ぎたい!
まくダケ!簡単な作業ダケ!
雑草無くなりスッキリ!
お悩み解決!

「竹セメン」とは?

竹林イメージ写真

「竹セメン」は、自然由来の竹パウダーを基に石灰石・粘土などを混合結着した新素材の防草材です。

竹パウダーを配合することで、自然の風合いを活かし、また今までの防草材のように事前に水で練り上げるといった面倒な準備が不要になりました。
雑草撤去後に「竹セメン」を撒いて如雨露で散水するだけのカンタン作業の新しい防草材です。

「竹セメン」使用場所事例

※本製品は「屋外」での使用を想定しています。

プランター使用事例写真

プランター等の雑草防止に!

配管周り使用事例写真

配管回りや狭いスペースの雑草防止にも!

駐車場での使用事例写真

駐車場の収縮逃げ溝での雑草防止にも!

お墓周辺での使用事例写真

お墓周囲の雑草防止にも!

「竹セメン」は水分浸透率が高い

鉢植え写真

「竹セメン」は水分浸透率が高いので、プランター、鉢植えの土中へ水を回すことができます。

写真のように植物の茎まで、竹セメンを使用しても、植物は生育します。竹セメンの上から水やりします。
生育中のプランター、鉢植えでも使用できます。

「竹セメン」は植物になじむ
自然な風合い

雑草がなくなった写真

「竹セメン」は水散布後、茶色に変化します。
植物の色と、自然な風合いで馴染みます。
雑草も無くなり、スッキリとした、プランター回りになります。

竹セメンが硬化したときの「茶色」は竹パウダー本来の色です。また竹の香りを放ちますが、これも竹由来の性質ですのでご安心ください。

使用方法は簡単!

使用方法フロー

■用意するもの(生育中の場合):
* 竹セメン・紙カップ(本品付属)  * じょうろ(散水用の水) * 保護用具(保護メガネ・手袋・マスク) など

種子から植え付け時の
「竹セメン」使用方法はこちらプランターでの使用を詳しく解説!

「竹セメン」は簡単で安い!

商品写真

製品概要

■竹セメンセット  1.0Kg 入り(日本製)
・作業用紙カップ4ケ
・作業用両手袋1セット
成分:竹粉末・石灰石・粘土・酸化鉄混合粉体
用途:防草用(プランター)

¥495(税込)

■本品1Kg で一般的なプランターサイズ(21cm×63cm)なら1つ分が目安です。※10号鉢(30cm直径)なら2つ分が目安です。

■墓所用竹セメン「 竹香」4Kg入り
 お問い合わせください。

注意事項

【重要】本製品使用前に必ずお読みください。

  • 竹セメンは竹パウダーと石灰石・粘土・酸化鉄を混合結着した製品です。本製品はセメント同様に、水や汗・涙などの水分と接触すると「強いアルカリ性」となり、皮膚や目、呼吸器などを刺激したり、粘膜に炎症を起こすことがあります。
  • 本製品は「食べられません」。幼児や子供、ペットが誤って口に入れないようご注意ください。
  • 本製品は「屋外」用です。室内用プランター・鉢植え等へのご利用はお避けください。
  • 本製品を開封ならびに使用される際は、必ず換気の良い屋外にて作業してください。
  • 本製品での防草作業は「雨の降らない日」を選んで作業してください。硬化前に雨が降ると未硬化のまま雨に流れてしまいます。ご注意ください。
  • 本製品使用に際しては、保護用具(保護メガネ・手袋・マスク)の着用をお願いします。
  • 幼児や子供などが触れることの無いように注意してください。
  • 本製品が目や口や皮膚、髪などに付着しないよう注意してください。
  • 本製品が目や皮膚、髪などに付着した場合は、良く水で洗浄し、直ちに医師の診察を受けてください。口に入った場合は、良く口をすすぐこと。
  • 粉じんを吸入しないこと。ひどく吸入した場合は医師の診察を受けてください。
  • 本製品は吸湿しやすいため、保管の際には乾燥した場所へ保管してください。  吸湿すると固まり再使用ができません。
  • 本製品は竹独特の香りがします。変質などではありません。
  • 本製品を廃棄する場合は、お住まいの地域が定める規則に従ってください。

注意)本製品は種子や苗で育つ植物向けです。ミントのように地下茎で増える(生える)植物には不向きです。

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